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叔父死す

9月5日(月)
 本当だったら休むつもりであった月曜日だが、変更して出勤。
 今日が期限の資料をでっち上げて提出。
 明日の休暇を取る。

9月4日(日)
 午後から叔父の告別式。
 いなかの葬式は、いなかのルールに従って執り行われるのであった。
 葬式は生きている者のためのものである、というあたりまえの事を再確認。
 弟も参列するために京都からやってきたので、久しぶりに少ししゃべる。

9月3日(土)
 神戸市立布引ハーブ園にて本番。
 ホミリウスの四重奏曲。
 なかなかよくできたのではないかと思う。

9月2日(金)
 朝、入院していた叔父が死んだとの連絡が入る。
 享年55歳。
 いろいろ考えながら出勤。
 午前も午後も担当の仕事を抱えていたのだが、月曜日休むつもりだったのをキャンセルし、余裕を作って夕方から叔父の姿を見に行く。
 1ヶ月ほど前に父から、叔父がもう危ない(この夏を越せない)ので、一度見舞いに行くようにといわれており、一人で仕事帰りに見舞いに行った。
 そのときの叔父があまりにも老化した姿であったので、それ以来見舞いにも行けなかったのだった。
 もう動かない叔父の姿は、実年齢には似つかわしくない、老化した姿だった。

9月1日(木)
 練習寸前まで仕事。
 夜UHEの練習。土曜日の本番に向けて最終の練習。

8月31日(水)
 あわよくば午後半休して映画を見に行こうとたくらんでいたが、たくらみは失敗に終わる。
 一日仕事。残業付。

8月30日(火)
 午後、隣の市の市役所で会議。

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