« いい仕事をしよう | トップページ | 月と灯台の灯り »

親戚の範囲

4月21日(木)
 午後、認定審査会。
 
4月20日(水)
 仕事の後社協で精神保健福祉の勉強会。
 そのあとメンバーで少し飲む。
 ニーズに対応してサービスが提供される。
 のか、
 サービスによってニーズが喚起されるのか。
 という話しになる。
 そしてその後なぜか、韓国では同じ名字の人は結婚できない。
 という話しになる。
 これはどうもそのままでは不正確なようで、同じ名字の人でも出身地をあらわす「本貫」というものが異なれば結婚できるらしい。(参考までに少し前に話題になった島根県のHPをあげておきます)
 ただ韓国の人から見ると、いとこ同士でも結婚できる日本の婚姻制度は不思議に見えるらしい。
 韓国の人にとっては八親等以内の親族はかなり濃い結びつきがあるらしく、その中で結婚することすら考えられないことらしい。
 自分にとっては八親等の親族なんて他人だなあ。
 伊賀人にとっては六親等ぐらいまでの親族はすぐ分かるらしい。

|

« いい仕事をしよう | トップページ | 月と灯台の灯り »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/18112/3805496

この記事へのトラックバック一覧です: 親戚の範囲:

« いい仕事をしよう | トップページ | 月と灯台の灯り »